憧れになるということ
最近とっても思います。
誰かの憧れになるということということは、本当に大変だと。
仕事柄たくさんの人に出会ってきた私ですが、教習所でアロマをするようになってからは、干支を一回りしても足りない年齢の人と特に接する機会が多くなり、強くそのことを感じるようになったんですね。
若い人にとってみたら、アロマテラピーの店を自分でやっていることや大人な雰囲気が(十分に大人の年齢なんですが。。。)、格好良く見えるんでしょうね。
「憧れます!」と言うてもらえることが多くなりました。ホントにありがたいことです。
ちょっとプレッシャーかも。。。なぜなら、私は結構ダラダラしていたり、ものぐさな面があるので常にキッチリはできない性格だから。。。
そんな風に思ってくれている彼女達の期待を裏切らないようにしなければ。。。
と襟を正す思いになってしまいます。
まあ、でも自分のペースでやっていくしかないので。
たまにダラーっとしていてもご愛嬌!ということで許してくださいね!!
年齢と肌と重力と戦いながら頑張ります!
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